グッド・ブランディング


決勝戦の様子は、ニコファーレにて5時間半のニコニコ生放送。

作品名
超難問コロシアム[Z1]
広告主名
株式会社Z会
商品/サービス名
高校生向け通信教育
広告会社
株式会社 博報堂 / POOL inc.
制作会社
株式会社テー・オー・ダブリュー
STAFF
インタラクティブプロデューサー:音部圭輔
インタラクティブプランナー:武田義史
イベント・Webプロデューサー:川村悟一
イベントディレクター:川嶋信俊
番組制作ディレクター:後藤隆一郎
番組制作プロデューサー:伊江昌子
クリエイティブディレクター + コピーライター:小西利行
プランナー:滝瀬玲子
アートディレクター:宮内賢治
デザイナー:中里裕美
メディアプロデューサー:物延秀、岸部甲
クライアントマネージャー:麻生俊夫、石川鉄男
クライアントスーパーバイザー:細川展子、伊豆蔵善史

ターゲットの親和性の高いネットメディアを有効的に活用し、リード顧客に対しブランド価値の体験を促進

Z会の「良問と解答・解説」をターゲットである難関大学合格を目指す高校生に体験してもらうことを通じて、Z会のブランド想起と潜在顧客発掘を狙い、大学受験5教科9科目の超難問への解答を競い合う「超難問コロシアム[Z1]」を開催。決勝戦は「ニコファーレ(東京・六本木)」で開催し、その模様を「ニコニコ生放送」で5時間半に渡りライブ配信した。解答の添削シーンや解説も配信したことで「解答・解説が丁寧」という評判を生み、ブランドイメージ向上につながった。
「ニコニコ生放送」放送中には、番組と同時進行で、視聴者向けに問題・解答サイトを公開。予選~本選~決勝で出題された全問題を「天才問題集」として無料配布を行った。高校生が真剣に超難問に挑戦するリアルなドラマを見ることで、視聴者の難問挑戦意欲を喚起し、「天才問題集」には2,500名からの申し込みがあり、見込顧客の獲得に成功した。

東大合格者数上位24校の生徒に向けて、“名指しの挑戦状”OOHで参加募集を告知。


東京と大阪の2会場で予選を行ない、さらに本線を勝ち抜いたグループが決勝へ。


超難関コロシアムの予選、本選、決勝で出題された全ての問題と解説が詰まった「天才問題集」を希望者全員に配布。