賞と審査基準

グランプリ 1作品
応募作品を通して最も優れた作品と評価された「コードアワード2016」を代表する1作品に授与
ベスト・イノベーション 1作品
グッド・イノベーション 1~2作品
これまでになかった新たなビジネスモデルやプロダクト/サービスの付加価値を創造した施策、また画期的な手法を用いたマーケティングコミュニケーション施策
ベスト・クラフト 1作品
グッド・クラフト 1~2作品
企業のマーケティング活動を目的に制作されたキャンペーンサイト、アプリ、デジタル上で展開された広告などを対象に、そのデザイン性・コンテンツの企画性・ユーザビリティなどを総合した技術力が伴う施策
ベスト・イフェクティブ 1作品
グッド・イフェクティブ 1~2作品
成果(売上、会員獲得、イベント参加者など)が伴ったマーケティングコミュニケーション施策

NEW

ベスト・ユース・オブ・メディア 1作品
グッド・ユース・オブ・メディア 1~2作品
デジタルメディアを有効活用したプロモーションや、既存の概念にとらわれない新しいメディアの活用方法、もしくは全く新しいメディアの形を創造した施策

NEW

ベスト・ユース・オブ・データ 1作品
グッド・ユース・オブ・データ 1~2作品
世の中に存在するあらゆるデータを有効活用した画期的なマーケティング施策や、データとクリエーティブを結びつけた創造的なマーケティングコミュニケーション施策
パブリックベスト 1作品
一次審査を通過し最終審査に残った全作品を対象に、2016年6月6日(月)~6月12日(日)にかけて、コードアワードオフィシャルサイトにて一般投票を行います。対象作品の中から秀逸と思われる1作品に投票していただき、最も投票数が多かった1作品に「パブリックベスト」が贈られます。※投票はお一人様1回限り

※審査員の判断によって、上記視点以外に際立った要素がある場合は、特別賞に値する新たな賞を新設します。
また、審査の結果、該当作品なしとする場合がございます。